Open Design Alliance (ODA)は本日、1年前にODAのソフトウェア開発プラットフォームを「Teigha」と改名することから始まったリブランディングプログラムの完了を発表しました。このプロセスは本日、新しいロゴの発表と、www.opendesign.comでのウェブサイトのリニューアルをもって終了しました。
新しいOpen Designのロゴとサイトの更新されたスタイルを表示するだけでなく、ウェブサイトには新しいODAメンバーショーケースが設けられており、著名なODAメンバーがTeighaを自社のソフトウェア製品に導入した成功事例を紹介しています。
「リブランディングが完了したことは喜ばしい一歩であり、成功事例のショーケースを作成することに熱心なメンバーからの肯定的な反応に満足しています」とODAのアーノルド・ファン・デル・ウェイデ社長は述べました。「このショーケースは、Open Design Allianceへの参加を検討しているエンジニアリングソフトウェア企業にとって、実用的な情報源となるでしょう。」