拡張された視覚化サポート
スコッツデール、アリゾナ州:2018年6月21日 – Open Design Alliance (ODA) は本日、Autodesk® Civil 3D® ファイル用SDKであるTeigha® Civilのバージョン2019をリリースしたと発表しました。バージョン2019は、ODAの新しい年ベースのバージョン番号を使用する最初のリリースです。
「Civil 2019は、すりつけ区間ビュー、カントビュー、建築現場、およびプロファイルビューにおける圧力パイプ、継手、付属物の視覚化サポートを追加しました」とODA社長のニール・ピーターソンはコメントしました。「また、バージョン2019のCivil 3Dファイルへの対応、および多数のメンバーの問題に対する修正も含まれています。」
詳細情報またはTeigha Civil 2019のダウンロードについては、www.opendesign.comをご覧ください。
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